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(無題)

 投稿者:  投稿日:2017年 2月25日(土)18時11分3秒
  初めて書き込みます。
5年に一度くらい、意図せずこちらのウェブサイトに吸い込まれます
管理人様も彼のようにどこかに旅に出ているのでしょうか

小沢健二復活について、新曲について、
今の管理人様がどう感じているのか知りたいです。
5年後くらいにまた来たとき、更新されていたら嬉しいです。
 
 

青春はいちどだけ

 投稿者:hiroshi kawamoto  投稿日:2012年12月 3日(月)20時18分0秒
  の詩はわかるんですが、題がわからず検索したらここにたどり着きました。
僕は小沢さんと同じ44歳です。洋楽ロックはずっと聴いてきましたが、
96年、エイフェックス・ツインというクラブミュージック界の怪物に出会ってから
主にそちらにいっていて、帰ってきたのはクロマニヨンズ「エイト・ビート」でした。
小沢さんの詩の世界、興味深く読ませていただきました。
当時の僕らもよく似た共感のようなものは持っていました。
彼らは高校時、ジャック・ケルアックの写真を貼付けたカセットテープを持って
街に繰り出していたそうです。
僕らも「路上」はバイブルのようなものでした。
不思議な同時代性を感じました。
興味深い読み物、ありがとうございました。

 

はじめまして

 投稿者:むめも  投稿日:2012年 4月14日(土)16時47分55秒
  小沢健二から、流れ流れてここに来ました。
なんなのでしょうか、この不思議な感覚は。。。

いろいろな解釈があるのだと思いますが、ここの解釈は、読んでいて
とても染み込んでくるものでした。衝撃でした。ありがとうございます。
 

惹きつけられました!

 投稿者:うずたま  投稿日:2011年11月12日(土)21時13分35秒
  「三島由紀夫 旅 エッセイ」からやってきました。

 インドは行くべき人を選ぶという。
 三島由紀夫がそう言ったのだと、横尾忠則の本に書いてあった。

このフレーズを読んで、ビビビときました。
なかなか知らないですよね、これ。

思春期サリンジャー、オザケン信者、いつも心に岡本太郎。
わたしもそんな世代です。

この頃は更新されてないようですが
また何かのご縁でこのコメントをみつけてくださるとうれしいです。

 

はじめまして

 投稿者:扉、開けちゃいましたメール  投稿日:2011年 3月24日(木)23時47分40秒
  自分と同じような体験をしている人がいないか思い立って検索したら、5分でたどり着きました。(笑)
鬱病→精神分裂→自殺未遂二回→向精神薬の過剰服用→自動書記に近い形で小説を書いてます。
「言語が人間において思考する」という構造主義の言葉が、身に染みてわかります。自分にとって「わかってしまう」という感覚は、セックスの知識と、実際のセックスとの差がわかってしまうみたいな感覚です。
ご興味がおありでしたら、書いたものを送らせて頂きます。

これからも、いらん扉を開けてしまった、というか異なったシステムと繋がってしまった孤独とは一生付き合わなければならないんでしょうね。

あ~また思考がブンブン回る。手が勝手に動きそうなので、風呂入って酒飲んでメイラックス飲んで寝ます。
本当は精神病院に入院したいな・・・・でも家族もいることだし。

ではでは
 

おじゃまします

 投稿者:まりえ  投稿日:2011年 3月14日(月)21時17分57秒
  2010年6月のオザケン復活コンサートに感激して、
オザケンについて検索していたら、辿り着きました。(去年のことですが)
「犬」や、「刹那」、についての記述に、激しくうなずいたのを思い出します。
 

??????????

 投稿者:??メール  投稿日:2010年 4月24日(土)04時41分47秒
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はじめまして

 投稿者:な・い・しょ  投稿日:2010年 4月11日(日)21時09分1秒
  IPODの整理をしてて、ふと小沢健二を思い出し、検索したらこちらに辿り着きました。紹介を拝読させていただいたのですが、同世代ですね!

ちなみに私はバブル時代、NMEを直接イギリスから取り寄せて読むような暗い高校生でした。12歳以降洋楽一本道の中、フリッパーズだけは例外で、結構夢中になった記憶があります(ちなみにフリッパーズ周辺のビーナスペーターとかブリッジは頑張ったけど好きになれず)。

印度旅行記いいですね。私もお仕事で印度、パキスタンに数度行きましたが、両方大好きです。

ではでは。
 

はじめまして

 投稿者:マシ  投稿日:2009年 3月17日(火)15時28分38秒
  小沢健二の世界見ました。とても、よかったです。そして、自分の考えと共通する部分が多々あってなんか嬉しいです。
本当にこんなに素晴らしい分析ありがとうございました。もしよかったら、うさぎ!についての分析も聞きたいです。
 

こんにちは

 投稿者:neko  投稿日:2007年12月27日(木)20時18分40秒
  はじめまして。
小沢健二さんの『うさぎ!』『毎日の環境学』に関しては
どう思ってらっしゃるのでしょうか?

小沢健二さんの今までの文章が凄く、的確な文章だったので、
とても興味があり、書きこませていただきました。
影響を受けた本にも共通点を勝手に見いだし、
親近感もってしましました。
ちょこちょこ見させていただこうと思います。

では、失礼しました。
 
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