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トロツキー研究

 投稿者:尚伸メール  投稿日:2008年 6月19日(木)16時29分3秒
  九州からですが、今日、最新号が配達されました。以上です。  
 

次号

 投稿者:管理人  投稿日:2008年 6月16日(月)16時17分24秒
   次号の『トロツキー研究』は明日発送しますので、数日以内には
到着すると思います。
 次回のトロツキー・グラムシ研究会は6月30日午後6時から
中野勤労福祉会館で実施します。よろしくお願いします。
 

(無題)

 投稿者:会員  投稿日:2008年 6月16日(月)14時43分27秒
  次号の『トロツキー研究』はいつごろ発行になりますか?
次回のトロツキー・グラムシ研究会に間に合いますか?
 

ありがとうございます

 投稿者:管理人  投稿日:2008年 5月26日(月)11時43分6秒
   励ましありがとうございます。現在の異常な忙しさを脱したら、また再開するつもりです。しかしその前にそもそも、トロツキー研究所のホームページを再建しないとだめなので、それがまた大変です。
 次回のトロツキー・グラムシ研究会についての案内は、次号の『トロツキー研究』の発送の際に同封すると思いますが、ここでお知らせしておくと、次回は6月30日月曜日、午後6時から、同じ中野勤労福祉会館で行ないます。テーマは「トロツキーとグラムシにおける「分子的」の概念」です。
 よろしくお願いします。
 

頑張ってください

 投稿者:oixkozoメール  投稿日:2008年 5月23日(金)04時56分7秒
   まあ、自分のことを棚に上げて、他人に頑張ってくれ、と言うのは無責任かもしれないが、このサイトの論文は私の研究にとって、極めて参考になりました。最近、書店ではマルクス関係の書物が増えているように見えた。長い間、トロツキーの思想に対する誤解が、左翼の知性を劣化させ、左翼の知的退廃とその衰退を加速してきた。このサイトの復活は、日本全体の知性を高める上でも、極めて大きな意義があると考える。このサイトの影響が大きくなればなるほど、多様な批判も多くなる。いろいろと苦労は多いと想うが頑張ってください。
 ところで、この前グラムシ関係の研究会を開いたと思いますが、その後、どうなったんでしょうか?私は参加しようと予定してたんですが、急用で出来なかった。今度似たような企画があったら、開示するか通知をいただければありがたい。
 

現代の資本主義社会に正義はない!

 投稿者:クラウド  投稿日:2008年 4月15日(火)16時33分55秒
   

モラルなき現代の資本主義社会は犯罪と同じだよ

 投稿者:優子  投稿日:2008年 4月 8日(火)13時05分49秒
  必ず罰を受けるよ  

回答

 投稿者:管理人  投稿日:2008年 4月 5日(土)16時44分53秒
  すでに回答したように、更新できないサイトをいつまでもたなざらししておくわけにはいかないということ、それにパソコンの調子が思わしくなく、いつまったくアクセスできなくなるかわからないこと、そのため、中途半端に残しておくことは逆に無責任であること、以上の理由から一時停止しました。

のっちゃん氏が「あとはやる気の問題」と書いておられたので、そんな簡単なことなら、どうぞやる気のある方がやってください、と書いたまでです。ここに書き込む内容をいちいちオーソライズしてたら、2週間に1度しか書き込めませんよ。管理人の一個人のつぶやきです。
 なお、この掲示板はこういう言い合いをする場ではありませんので、これ以上この問題で論争を続けるのはおやめください。これ以上続けるのであれば、この掲示板も閉鎖します。
 まったく無償のボランティアで何とかがんばって維持してきたが、維持できなくなってきたので一時停止する、というだけのことです。非難される筋合いのものではありません。
 

管理人さんに質問

 投稿者:イスクラ  投稿日:2008年 4月 4日(金)17時54分3秒
  トロツキー・ライブラリーの管理人さんが苦しい状況の中で会員・読者のために本ライブラリーを運営してこられたことには感謝もし、ご苦労さまと申します。
 でも、のっちゃんの投稿にたいする管理人さんの回答には唖然としました。
 私もなぜ削除されたのかお訊ねしていますが、のっちゃんも、どうして過去のトロツキー著作が削除されたのかを質問しているのであって、なぜサイトを更新しないのかと責めているわけではありません。
「あとはやる気の問題だけです」ということばが管理人さんには、かちんときたのでしょうが、まるで回答になっていないのではありませんか?


 それにしても「やる気のある方がご自分でどうぞ」とはどういう意味でしょうか?
 このサイトについてつぎのようにうたわれていますね。
「本サイトは、トロツキー没後60周年を記念して、トロツキー研究所のホームページにあった一部のコンテンツを独立させたもので、トロツキーの論文・著作・パンフレットを系統的にアップして紹介することを目的としています。」
 だから、私もそれを信じて貴サイトにアクセスしています。
 管理人さんの<のっちゃんへのこの回答>は、トロツキー研究所によってオーソライズされた公的な回答と考えていいのでしょうか?
 

やる気のある方がご自分でどうぞ

 投稿者:管理人  投稿日:2008年 4月 4日(金)14時46分12秒
   「やる気の問題」と簡単におっしゃるが、すでに『トロツキー研究』が年2回になっていることから明らかなように、すでにぎりぎりの状況になっているわけです。
 トロツキー・ライブラリーも以前は頻繁に更新していたが、しだいに更新できなくなり、その後、ほぼ完全な停止状態になっているわけです。まったく更新できないサイトをいつまでも棚ざらししておくわけにはいかないのですよ。
 事務局員全員、それぞれの他の研究・活動をも行ないながら、さらに非正規労働者として過酷な仕事をしながら、ぎりぎり『トロツキー研究』を支えているのです。毎年出ている赤字もすべて事務局員が自腹を切って補填している。
 そういう中で戦線を縮小せざるをえなくなっているわけです。会員・読者へのサービスとしては、ちゃんと規定にもとづく『トロツキー研究』の発行と『ニューズレター』の発行ですでにぎりぎりであり、それさえ大変なわけです。
 『トロツキー研究』を年2回に減らしたときも、そもそもトロツキー研究所を閉鎖するかどうかという深刻な話し合いが内部でなされた上で、それでも何とか年2回でも維持しよう、ということになったのです。
 多くの左派系雑誌が廃刊に追い込まれる中、『トロツキー研究』のような超マイナーな雑誌が17年間も維持されてきたことを、あなたはどう評価していますか?
 まったく無償で莫大な労力と時間を費やしてライブラリーを維持してきた者に対して、「本当に不便」「あとはやる気の問題」「サービス精神」などと言って平然としているのには驚きます。
 

ますます不思議

 投稿者:のっちゃん  投稿日:2008年 4月 3日(木)18時36分9秒
  ご自身でもお書きになっているように、問題はサイトにではなく管理人さんお使いのパソコンにあります。しかも、少なくともこの掲示板にはアクセスできているわけですよね。したがってこのことからも問題はサイトにではなく、管理人さんのパソコンにあることは明らかですね。
 そのあとに書かれている「ライブラリーが古い情報のまま」云々も分かりませんね。だって文献を載せておくところですから「古いまま」でも何の問題もありません。
 「更新できないから」と言う前に、ならば別の事務局の方の正常なパソコンからアクセスしようとどうしてお考えにならないのでしょう? そうすれば更新することも大丈夫。これ常識(^0^)/。
 あとはやる気の問題だけです。必要なのは会員や読者に対するサービス精神だけですよね。
 ぜひやって下さいね!あんなに文献がたくさんあるサイトが消えるのは何とももったいないし、ほんとに不便です。よろしくお願いします。
 

削除した理由

 投稿者:管理人  投稿日:2008年 4月 3日(木)13時18分44秒
   しだいにパソコンが不調に陥って、アクセスできるサイトがどんどん減っております。トロツキー研究所のほうにはもはやアクセスできなくなって、おかげでいっさい更新できず、掲載されているメールアドレスも古いままです。
 トロツキー・ライブラリーの方もいつそうなるかわかりません。そうなると古い情報のままずっと更新できなくなるので、いったん削除したというしだいです。
 本当はトップページを含めてすべての情報を削除した方がいいのですが、それだと新しいメールアドレスも掲載できなくなるので、そこは残しておきました。
 

不思議です

 投稿者:のっちゃん  投稿日:2008年 4月 2日(水)20時36分14秒
  ライブラリーで読みたくてアクセスしようとしたら、どれも"Not found".一体どうしてでしょうか? パソコンの調子云々は関係ないですね。データそれ自体とサーバーの問題ですから。その証拠に研究所が協力しているトロツキー・インターネット・アルヒーフ(日本語ページ)はちゃんとアクセスできますからね。
 早く原状に復してください。不便です。よろしく。
 

不思議です

 投稿者:のっちゃん  投稿日:2008年 4月 2日(水)20時31分40秒
  ライブラリーで読みたくてアクセスしようとしたら、どれも"Not found".一体どうしてでしょうか? パソコンの調子云々は関係ないですね。データそれ自体とサーバーの問題ですから。その証拠に研究所が協力しているトロツキー・インターネット・アルヒーフ(日本語ページ)はちゃんとアクセスできますからね。
 早く原状に復してください。不便です。よろしく。
 

有田芳生さんのぼやき

 投稿者:つきさっぷ  投稿日:2008年 4月 2日(水)20時06分28秒
   有田芳生さんのサイトでこんな記事を発見。有田さんは中公文庫のトロツキー『レーニン』に解説を書いた人。

 2月17日(日)080218_08230001 寒風の1日。「週刊朝日」に掲載予定の酒税法問題についての原稿を仕上げる。とはいえ第1稿。明日朝まで寝かせて完成させる。夕方の池袋。代々木「馬鹿牛」でときどき焼きそばとして出る麺を探す。西武百貨店地下の通路にある中華素材店に「蝦子麺」を発見。「馬鹿牛」では「卵麺」だが、店主によれば「蝦子麺」がずっと美味しいという。「サクラヤ」で電子辞書のパンフレットを入手。アメリカにいる長女の電子辞書が壊れてしまったというので、店員にいくつかの機種の説明をしてもらった。ネイティブの発音などが聞こえてくるから便利になったものだ。いただいたメールからお知らせしたいものふたつ。まずは藤井一行さんからのもの。トロツキーの著作は日本語訳に多くの問題があるという。これでは翻訳物への疑問がほかの分野でも出てきてしまう。それでも語学ができない身としては、翻訳に頼るしかない。困ったものだ。

 問題のサイトは(http://www.geocities.jp/ifujii1/ (トロツキー翻訳研究室))

 一見に値しそうです。
 

なぜデータが消えた?

 投稿者:イスクラ  投稿日:2008年 4月 2日(水)17時14分54秒
  貴サイト(ライブラリー)上のトロツキー著作がまったく消えてしまったようです。管理人のパソコンが調子悪くてネットへアクセスできないというのはわかりますが、そのせいでサイトからデータが消えるわけはないはず。
削除したのなら、その理由をお知らせいただけませんか。
 

(無題)

 投稿者:管理人  投稿日:2008年 3月17日(月)21時52分3秒
  パソコンの調子が非常に悪く、ネットへのアクセスが
ほとんどできない状況なので、一時的に停止しております。
 

トロツキーライブラリー

 投稿者:初心者  投稿日:2008年 3月17日(月)21時04分7秒
   「年代」やアップ論文一覧を押しても「NOT FOUND」になりますよ。  

同時革命と永続革命

 投稿者:管理人  投稿日:2008年 2月 7日(木)13時36分8秒
   返事が遅くなって申し訳ありません。この間ずっと忙しくて、掲示板をチェックしていませんでした。
 ご質問の件ですが、世界同時革命論というのは、基本的にブントの特殊な主張で、エンゲルスが若かりしころに「共産主義の原理」で言ったことをヒントに構築されたものではないでしょうか?
 トロツキーの永続革命論はそれとは何の関係もありません。世界が同時に革命に成熟することはありえないので、マルクスが言ったように、革命はすべて「国民的基盤」あるいは「一国的枠内」で起こります。
 しかし、社会主義は国際的な生産システムとしてのみ存在しえるので、一国の枠内にとどまるかぎり、社会主義の建設には本質的な限界があるということになります。つまり、一国社会主義は不可能だということですね。
 そこで、一国の枠内で社会主義建設をそれなりに進めつつも、それには本質的限界があるので、結局、ヨーロッパないし欧米諸国などの発達した資本主義諸国における社会主義革命によって支えられないかぎり、いずれ行き詰まりを見せることになり、そうした孤立が長期にわたれば、やがて崩壊することになる、とトロツキーは考えました。
 トロツキーの永続革命論には、そういう意味で、一国革命と国際革命との永続性(しばしば長期にわたる中断を伴いつつ)という側面が存在するということになります。
 

革命論

 投稿者:尚伸メール  投稿日:2008年 2月 1日(金)20時23分9秒
  WEBで調べたが未だに分からないので、こちらに質問します。

いわゆる「世界同時革命論」と「永続革命論」はどういう関係なのでしょうか?

よろしくお願いします。
 

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