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結局、4人ともオスティアに行ける円満結末でした。
カッツェとシャも行くから、名前が判別できるシーンも期待できる。(^^;
プライドの高いエミリィが夕映に人選を譲って株を上げましたね。
本家・委員長のあやかの出番があまりないと、委員長の看板はエミリィに定着しそうです。
ところで鷹竜って、なんで追いかけて来るんですかね?
テリトリーに入った侵入者は必ず殺す性質があるのか?
それとも食べるため?(^^;
現在、「ネギま」には二人の記憶喪失の少女がいます。
夕映と明日菜・・・
片や意図的に記憶を戻そうとし、片や偶発的に戻ろうとしている。
夕映はもちろん戻った方が良いのですが、明日菜は・・・?
このあたりを対比で面白くさせるために、
夕映の記憶喪失の演出が入ったのかなあ…などと考えてました。
私のカウントでは、今回で夕映の総コマ数が2000コマを超えました。
明日菜、刹那に続いて女性キャラ3人目です。
木乃香はもう少しで超えるんですが、なかなか出番がありません。(^^;
そこをジリジリと千雨が詰めています。
PS.
5月24日の「ネギのお茶会」の一般枠応募が始まりましたね。
倍率が高そうだ・・・(^^;
赤松先生の「お茶会」というのも、これが4回目になるのかな?
そもそもは、1994年12月11日に赤松先生が初めてのサイン会をやったとき、
「サイン会の後にパソ通の人達だけ集まって、お茶会のようなものをやりませんか?」
と先生自身が呼びかけたのが始まりなんです。
その後、1995年6月10日に第2回目、1996年6月16日に第3回目があり、
1997年6月に予定されていた第4回目が、先生のパソ通界撤退という事情によって中止になって、
それっきり名前を聞かなくなったイベントなんですね。
当時、パソ通界には赤松先生公認のファンクラブがあって、
ハンドルネームの書かれた会員証がありました。
お茶会には、この会員証を胸にぶら下げて参加するという風習があったんですよ。
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