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2013案内人の会主催行事

 投稿者:中野  投稿日:2013年 8月18日(日)17時56分33秒
  宮川流域案内人の会の活動は、個別の個人主催行事が多くありますが、「案内人の会」主催としての企画でより多くの仲間との連携を図る機会になると思います。

普段、独自企画を持たない会員も、この機会に、スタッフとして参加し、交流の輪を広めましょう。
2013今年度は、主に宮川・左岸を5回に分けて歩きます。ちょっと長い(1回ほぼ20km)ですが、その分おしゃべりの機会も増えるでしょう。

宮川流域案内人の会  会長:巽幸則、 副会長:中野喜吉
 
 

美し国おこし?

 投稿者:わからん男  投稿日:2010年 2月15日(月)22時04分24秒
  流域案内人の活動とどう違う?何が違う?
同じようなことか?なら一緒になるのかな?チョット方向がちがうのかな?
 

全国大会ご案内

 投稿者:なかの  投稿日:2009年 8月 2日(日)18時41分17秒
  日本エコミュージアム研究会の全国大会、今年2009は、山梨県小菅村で開かれます。テーマは「源流の村=小菅村=日本村」~生物文化多様性を紡ぐ~です。
三重県からは少々遠いですが、旧宮川村(現大台町)と宮川のとの対比でも見に出かけませんか?
詳細はJECOMS日本エコミュージアム研究会のホームページでご覧下さい。
 

はや、4年

 投稿者:なかの  投稿日:2008年11月 3日(月)16時36分15秒
  宮川の全国大会からはや4年がたちました。
11/8~11/9には、明日香村の大会14回目です。
会場でお会いしましょう。
 

コウノトリの帰った田んぼ

 投稿者:なかのメール  投稿日:2007年 6月24日(日)22時53分43秒
  6/23~6/24兵庫県豊岡市(城崎温泉の近く)で「環境社会学会セミナー」開催され参加しました。最近マスコミでも盛んに取り上げられたヒナの誕生で地元農家も市の職員もコウノトリ効果を本当に喜んでいました。一つの「種」の生息地がよみがえったと言うことでなくそれに繋がる生き物の広範な復帰が私達の現代の生きかたを考える時、大きな意味を与えてくれます。
またNPOと行政のかかわり方の調査研究の発表は我が「宮川流域案内人」の今後の活動の方向を考える上で大いに勉強になりました。
 

今年の全国大会は石川でした

 投稿者:なかのメール  投稿日:2006年11月 3日(金)21時28分8秒
  10/28~29石川・金沢、野々市町での日本エコミュージアム全国大会に参加しました。
私の参加は「角間の里山自然学校コース」で金沢大学の敷地内の里山でしたが、大学構内と言いながら「熊よけ鈴」を付けての山歩きとは驚きでした。竹の拡散に色々と努力をし、また「藍染め」「稲つくり」など10数名単位でいろんなグループが集まり登録会員は650名ほどの活動で熱心な会員が活躍しておりました。
 

休耕田に「まこも」

 投稿者:なかのメール  投稿日:2006年 9月24日(日)10時13分44秒
  雑草、我が物顔ですね。宮川中流域で休耕田に「まこも」の栽培はじめたところ見て来ました。中華料理に使われたりするそうですが、まだ実験的栽培の域のようです。狭い国土、美しい自然の中に活用方法見つけ出したいものです。  

美しい田園風景

 投稿者:George  投稿日:2006年 8月26日(土)00時45分42秒
  実りの秋、宮川流域の田園で稲刈りがはじまりました。
でもまだ、ずいぶん暑いです。
農家の方はたいへんです。
休耕田は雑草が大きく伸び荒れています。
美しい田園風景は日本のほこりです。
農業を豊かにし、食料自給率を上げて食を守りたいと願う。
美しい自然を・文化を子々孫々に継承していかねばなりません。
時々、ギターを弾いてるGeorgeです。
 

人類の文化遺産、日伊シンポに参加して

 投稿者:なかの  投稿日:2006年 4月22日(土)00時23分35秒
  2月25日東京・銀座マリオン朝日ホールで日・伊シンポジウム「人類の文化遺産・国際協力で守る」が開催された。イタリア文化財・文化活動省研究局長ジョゼッペ・プロイエッティ氏らを迎え、日本からは永年アンコールワット遺跡の研究を続けている上智大学長・石澤良昭氏ら。世界規模の重要な遺産保護、世界中が手を携えて守るべきもの、またそこに住む人々でしかで守れないもの、身近な「宮川」の遺産、外から言われて気付く大切さ、いろんな角度から見つめたい。  

エコミュージアム研究大会・京都

 投稿者:なかの  投稿日:2005年 5月30日(月)22時04分20秒
  5月29日キャンパスプラザ京都で研究大会が開催された。
昨年の宮川大会について県地域振興部から福田氏がお礼を述べた。
「博物館と地域の戦略的連携」と題して新法・景観法の活用について、また京都府立大学生らから宮津市の研究成果などが発表された。わが宮川、エコミュージアムの重要な構成要素のひとつ学究的立場からの参加がこれからの課題であると思う。
 

インタープリター大会に参加して

 投稿者:なかの  投稿日:2005年 5月27日(金)18時18分10秒
  5月21日から22日にかけて兵庫県西脇市とその周辺4町とで活動する「北はりま田園空間博物館」を舞台にインタープリター全国交流大会が開催された。
一昨年の讃岐「まんのう国営公園」以来の懐かしい顔にお目にかかった。
ここは1市4町にまたがり行政の区画でなく地域のつながりを大切に活動が展開されているが市町村合併劇のあおりで今後の連携活動が気になるところである。我が「宮川流域」、愚かしい合併分断などに振り回されることなく自然のつながり、人のつながり大切に守りたいところである。
 

全国大会は、スタートでないか?

 投稿者:なかのメール  投稿日:2004年 9月20日(月)01時32分39秒
  9月17~18日、第10回エコミュージアム全国大会が、我らが宮川を舞台に開催された。
行政と住民の協働が叫ばれる今日、宮川におけるその代表的取り組み「宮川流域ルネッサンス事業」の一角を形成するエコミュージアム活動---その中核とも言うべき「宮川流域案内人」
その活躍により2日間の行事は参加者好評のうちに無事終了したが、これをひとつの区切りと捉えてしまうものはいないだろうか?全国にPRした今からこそが、スタート時点ではないだろうか?
活動の拠点となるべきセンター(情報の拠点、収集場所、参加者の情報受け渡し場所、交流の場)も、いまだ未整備である。筆者の見てきた他地域に比べ「住民」の参加は誇れるほどに育成されていると思われる。あとは行政の分担部分であるコアセンターの設置など、挨拶に立たれた知事の積極的な言葉に県の取り組みを期待したい。
 

エコミュージアム研究大会に参加して

 投稿者:なかの  投稿日:2004年 6月 6日(日)02時05分35秒
  日本エコミュージアム研究大会及び、その総会(東京・立教大学)に参加した。
我が「宮川流域」今年の全国大会の舞台に登場するがその評価はいかに下されるか?
県・地域振興部・福田氏から発表があったが14市町村で構成する「流域」であるから、
各地ひとつづつ手を上げてもその数がある訳だが、まさに玉石混合の感である。
他地域と違って「宮川流域」の場合、県主導の形だからこその研究会メンバーからの最新の
あるいは先進の「エコミュージアム」に関する何回かのセミナー等が行われ地元住民は
勉強をする機会に恵まれた訳であるがその本質がどれほど浸透されているか
これからの活動のためにも研究者の判定結果に注目したい。「エコミュージアム」はあくまでも「博物館」であり、単なる村おこし、町おこしの手段ではないことをどこまで自覚した活動と
なりうるだろうか?

 

熱意に感服

 投稿者:とんぼ  投稿日:2004年 6月 1日(火)01時14分9秒
  5月16日アスト津で「川づくり会議みえ」総会、出席しました。
記念講演の紀平肇氏「淀川の淡水魚・貝保護に賭ける私の人生」1年のうち300日淀川に入って
調査続けているその熱意に感服しました。
現在、環境省軟体動物調査専門委員、国土交通省淀川水系流域委員を務める氏だが
その活動ぶりに「右翼(左翼にあらず)、過激な共産党」とトンチンカンな説明付きである種の
ブラックリストに載せられたこともあったそうな、どっかにもいるなー頓珍漢。
 

住民からの発信を続けよう

 投稿者:sin真メール  投稿日:2004年 4月30日(金)11時06分2秒
  宮川流域案内人は、皆等しく清流宮川の自然を愛しく思い、太古から育まれた豊かな自然や歴史・文化を次世代に継承したいと願っている方々ばかりだと思います。少しでも今の自然環境を残しておきたいと願うのは案内人のみならず、宮川に思いを寄せる方々の共通した願いでもあります。1月のリバーパーク前の説明会は非常に良かったと思います。景観の急激な変化、河床に南島線のバイパス道路建設、などの話が公園訪問者や住民の間に広まる中、本当のところを聞こうと、工事担当県当局と宮川に思いを寄せる人たちが説明会を持ったことは大変意義深いと考えています。工事の目的・環境負荷・環境復帰など行政と住民が心ゆくまで話し合う事が双方のコミュニケーションを深めます。そして、このことが、宮川復活のための住民と行政との協働でもあるのだろうと思います。住民と行政・関係市町村議員は宮川を守るという一点でいつもコミュニケーションを深めていたいものです。説明会開催のためご尽力いただいた方々に感謝いたします。大切なことは、行政と住民の協働のためには双方が率直に語り合うことであり、間違っても、ある立場で発言を押さえたり、それによって住民が沈黙を強いられたり、自己規制してしまうことがあってはならないと思います。双方が率直に意見を出し合い、情報を交流し合うことで皆が愛する「宮川」を守ることが出来るのです。  

「川のワークショップみえ」お知らせ

 投稿者:なかの  投稿日:2004年 2月 1日(日)23時55分47秒
  「山~川~海」をテーマに活動する市民、NPOに加え、行政にも参加してほしいという考えで、第1回「川のワークショップみえ」が開催されます。
朴恵淑先生を実行委員長に県土整備部河川チーム、環境部環境創造活動チーム、川づくり会議みえの共催です。
日時:2月15日(日)9:30~17:00 会場:三重県庁講堂 参加費:無料

http://www.geocities.co.jp/NatureLand/9527/

 

「わけがわかって」良かったです

 投稿者:伝次郎  投稿日:2004年 1月28日(水)09時30分20秒
  「何のための工事」が、明らかになってよかったです。
無駄な工事は無い?のでしょうが、自然再生推進法も施行されたことですし、現状をコツコツと
確実に腹に収めて、出来ることからやり遂げましょう。
小さな行動の積み重ねの繰り返し、これしかないのです、「清らかな流れ宮川」を伝えるには!
そんなわけで、説明会行けませんでしたが、ありがとうございました。


 

埼玉・滑川町、見てきました

 投稿者:なかの  投稿日:2004年 1月26日(月)01時22分46秒
  1/24比企郡滑川町で開かれた日本エコミュージアム研究会・関東例会に参加しました。
東京都の隣といっても埼玉西部は自然の残った人口14000程の町です。
天然記念物の「ミヤコタナゴ」の再発見から始まり文化科学省の補助を受けて素敵なエコミュージアムセンターが出来てました。今後、住民の積極的な参加が望まれる地域です。
 

宮川の掘り返しのわけ

 投稿者:とんぼ  投稿日:2004年 1月21日(水)10時36分4秒
  1/20 19:00 建設部から説明会ありました。
神ケ岳の北面・県道南島線への「地すべり対策」の一部で、すべり面の下端が宮川に削られてずれるのを防ぐために宮川右岸の護岸のためとの説明でした。度会町側から見ると河川内にバイパス道路を作っているように見え「噂」が事実でなく良かった!護岸の工法はコンクリートの升目を作り枠内に石を詰める方法で「コンクリートべた塗り」でないのはひとつ救いです。年度末の駆け込み事業でないかとの質問に「河川工事は、水の少ない冬期に計画している」と言うことでした。
景観の点からも人の出る夏場の「水遊び」の時期までに原状復帰望みたいですが右岸、神薗地区側の「深み」はなくなってしまうかもしれません。看板の期限3月末は越えそうです。「宮川流域案内人」メンバーのメールに端を発した説明会開催、このページの最初の効用、効果(?)。
 

宮川の工事の説明あります

 投稿者:なかの  投稿日:2004年 1月16日(金)23時04分55秒
  度会町大野木と伊勢市神薗の間、「宮川・度会公園」(宮リバー度会パーク)前の宮川が掘り返されてます。当ホームページの会員のメールから県・建設部から次のとうり説明会が開かれることになりました。急な開催なので参加者少ないと残念です。呼びかけをお願いします。
日時:1月20日午後7時、場所:伊勢庁舎会議棟1階第3会議室で。
 

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